若手会社員の3割「心霊現象を信じている」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=29&from=diary&id=4098807
霊があるのか否か?それはいずれ判る時が来る。そう、閻魔様に召喚され三途の川を渡る時。
(三途の川も賽の河原も実在するのか否か?は判らない。もっともそれがわかった時に現世に知らせる術がない)
心霊写真…でも出会った事ない。かつてDPE店で20年働き日に1,000枚以上写真をプリントしていたオレがそう言う場面に遭遇したことがないんだから果たして存在するのかな?とも思う。
(心霊写真じゃないのか?って問い合わせをうけた事例はあったが大概はレンズとファインダーが一致していないレンズシャッター機で撮影したもの。ファインダーではわからないままレンズの端に指やStrapがかかってそれがぶれていたのが写り込んでいたり、フラッシュの反射で瞳の毛細血管が目立ち目が赤く見える=赤目現象=ものだったりと説明が可能だった。稀にはフィルムの乳剤自体の変質でシミに見えるものもあった)
まーでも、現代科学はまだまだ万能には程遠い。世の中には説明できるものもあればそうでないものもある。積極的に肯定するほどでもないが頭ごなしに否定するべきことでもなかろう。
結論。あるかないかはわからないがあった方が面白い。
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