国に金がないのは事実なようで、相当あぶないようだ。
遠からず破たんするかもしれないが、我々にはどうしようもない。
我々は目の前のことで手いっぱいだから。
国がなくなって大騒ぎになっても、結局目の前のことを処理しているだろう。
大きな見方で国論をどうこうしても無意味なことだ。
全く意味がないとは思わない。しかし国があなたを必要とすれば、
向こうからあなたを引っ張りに来る。
そうでもない限り、くだらないことで不安になる必要はない。
「万が一将来、
わが日本を滅ぼすものありとすれば、
それはけっして日本以外の国ではない。
日本人それ自身である」
という言葉がある。
我々が将来を不安に思っていたら
その通りになるだろう。我々だけ。
いくら団塊の世代がどうこうだろうが、親を養うようなもので、
自分で計算しないで国があれこれ手伝ってくれて
自分はただ稼げばいいのだし、それを拒否するわけにもいかないのだから、
つべこべ言わずに目の前の仕事を最高に仕上げよう。
その積み重ねでしか将来は開けない。
どんな仕事でも最高を仕上げれば、反社会的でない限りなんとかなるだろう。
AVは反社会のレッテルを貼られる寸前だが。
■なくならないと言われている年金、しかし、もらえる年金額は減っている
(THE PAGE - 06月30日 07:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=4069097
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