mixiユーザー(id:27000953)

2016年03月17日22:31

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重きは・・・その後。。。


 昨日の続き。


 少しずつではあるが

 要点がわかってきた感がある。



 [0円社員]の根絶が目標のようだ。



 [0円社員]とは・・・


 お客様宅に伺って、

 修理を行うも、修理費の請求をしないで戻ってくる人。


 こう書くと・・・

 [0円社員]は最悪のように聞こえるんですが、

 修理の内容によっては、

 請求がいらない時があるんです。


 例えば・・・

  ・電柱から家屋までの電話線の故障
  ・電柱からN社交換機までのケーブル故障
  ・N社製の電話機を利用し、尚且つ保守費用を収めている方

 等々。。。


 このような場合は、逆に請求したら責任問題になるわけで・・・


 上記のような、お客様を中心に修理を行っていれば

 修理費の請求が無いわけだから

 [0円社員]であっても、問題があるわけでなく。。。


 が・・・

 上長は、そこを考慮しない。


 各々の、修理件数と有償修理の割合の数字で評価をする。


 数字の悪い人=仕事をしない人

 この図式が確定されている。


 そして

 この上長に、そのことを指摘できない。

 そこが・・・痛い。。。


 明日 今回のターゲットが出社してくる。

 その人は、

 仕事嫌いでも、仕事をしない人でも
 
 仕事が出来ない人でもない。


 ただ・・・

 [無償修理]範疇での、修理依頼が多かっただけ。


 でも・・・

 数字が悪いからと言って、呼び出されそう。


 なんか・・・理不尽。


 でも・・・

 明日は我が身かもしれない。


 
 数字で評価するのは、一目瞭然なのかもしれない。

 ただ・・・

 一つの数字にだけ、こだわってほしくない。

 数字での評価なら、すべてのデータを入れて

 評価をしてもらいたいところだ。


 
 明日・・・彼は荒れるだろうか?

 個人的には、出社したくないところだ。。。
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