姑が大切にしていた汚い人形を見る影も無い状態にしてやった。
http://ouchinews.doorblog.jp/archives/20392610.html
でも、まったく心が無くって単なる悪逆非道を行く人たち相手には
こんなことをしても、なんら響かないからね。
むしろ、この姑さんは心があって本来は優しい人だから悲しさに負けてた
って言うだけの人だし。
どこぞのアレみたいな金を得るために被害者を演じるとか、相手を悪人に
したてあげるっていうような連中を相手にこのような優しい復讐なんてのは、
意味をなさないよね。
同時に、心が無い人間や非道を行く人間にはそもそも親切も、優しい対応も
はたまた平和的解決なんて事もなんら意味をなさないって事を言わんと。
もちろん、言う人はいると思うんだ。
それでも昔の日本人は優しくってどんな人にも親切に対応したって。
でも、同じ昔の日本人もまったく人として罪も何も省みないさらには、
悪事を楽しむ輩は、人として相手にしてなんだよね。
邪鬼、悪鬼の所業として切り捨ててるもん。
そういう人道からそれた人のようで人でないもの相手にするには、
相手は人でないと言う事を覚悟しないといけないわけでだからこそ
「人でなし!」なんていう罵り言葉が存在するという、そんな現実。
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