昼間は、何も予定が無く、家で全米オープンテニスを見ていた。
夕方、6時からテニスのレッスンを1時間受けて、7時から9時までテニスの仲間とテニスをした。
フォアハンドのブリップが確り定まらないので、ミスが多い。
全米オープンテニス(US Open Tennis Championships 2015)は4日、男子シングルス3回戦が行われ、大会第8シードのラファエル・ナダル(Rafael Nadal、スペイン)は6-3、6-4、4-6、3-6、4-6で第32シードのファビオ・フォニーニ(Fabio Fognini、イタリア)に敗れた。同ラウンドでの敗退は、10年ぶりの出来事になる。
2010年と2013年に大会を制しているナダルは、2005年に3回戦でジェームス・ブレーク(James Blake)氏に敗れて以降、ニューヨーク(New York)で16強入りを逃したことがなかった。また、通算14回優勝している四大大会(グランドスラム)で、最初の2セットを取った試合では151連勝を収めていた。
70本のウイナーを決めて勝利したフォニーニは、「言葉にできないくらいうれしい。とても厳しかった。ラファ相手に2セットダウンだ。すごい試合だった」と激闘を振り返っている。
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