今日は大阪くらしの今昔館の「淀川舟游」の講演会へ行ってきました。
HPを見たらちょうど開催されるので申し込みました。
展示については以下の通りです(以下HPより転載)
古来より淀川は京と西国とを結ぶ交通路として、人や物資が往来し、流域の人々に豊かな恵みをもたらしてきました。淀川を往来する舟は人や物だけでなく、情報や文化を運ぶ「みち」としても重要な役割を果たしてきました。今回の展覧会では「文化を運ぶみちとしての淀川」に焦点をあて、文人や画人が愛した淀川を紹介します。(転載ここまで)
9時半開場なので9時40分頃に着きましたが、前のほうはもう埋まりつつありました。
中高年パワーを甘くみてました。
講演は2人の先生が1時間ずつでなかなか勉強になりました。
専門家でも画賛をすらすらと読めるわけでは無いということも判りました。
講演会が終わってから展示を見ます。
やっぱり解説を聞いてからだと見ていても面白いです。
一部展示替えがありますので後半も見に来ても良いかもしれません。
通常展示は行きませんでしたが外国人の方が多そうでした。
あと、新大阪で大阪王将の餃子をはじめて食べました。
大阪人の人が餃子は大阪王将のほうがウマいというのでチャレンジしましたが、良くわかりませんでした。
左は「淀川舟游」の案内
中は大阪くらしの今昔館
右は新大阪で見かけたトワイライトエクスプレスの車両
ログインしてコメントを確認・投稿する