106歳の日本人教師から91歳の台湾人生徒に届いた奇跡の手紙
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=3522761
106歳と91歳…しかし仕事で接するその世代は個人差バラバラ、生きてるだけで奇跡な人もいればまだまだ矍鑠としていて元気な人もいる。まあ本当に元気な人ならオレ達が[要らん転婆を焼く]必要はないけれど(^^;)
それはともかく…これだけ長い年月が経っていても、師弟の交流が出来るとはなんと素晴らしいことか。そして住所が変わっていて宛先もわかりづらい中よくぞ探して届けてくれた台湾の郵便事業関係各位のご尽力にも感謝!
たとえ公式の国交は無くとも日台の友情は変わりないし揺るがない!こういう人々がこういう交流が出来ること、ある意味国際交流の究極の理想ではなかろうか?
そして70年前までの日本が必ずしも非難されるべき存在ではなかった何よりの証拠だね。
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