(3618)今朝の岡崎は、雨が降っています。
今日は、午前中は雨が降り続きますが、その後は晴れてくる予報です。
昨日は5月15日金曜日。
色とりどりのトマトと出会いました。
昨日は大相撲夏場所六日目。
横綱・白鵬、横綱・日馬富士、関脇・照の富士は揃って勝ち、1敗を守りました。
幕内の勝ちっ放なしはいなくなりました。
◆05:00 起床
朝は、曇っていました。
◆05:04 朝の空
◆06:00 曇り 18.1度
◆06:45 測定
**************************************
◆5月15日朝 測定
()は前日(5/14朝)との比較
◆体重:76.9kg (±0.0kg)
◆体脂肪率:26.5% (-0.7%)
◆体脂肪量:20.38kg (-0.54kg)
◆BMI:26.3 (±0.0)
◆内臓脂肪指数:14 (±0)
◆基礎代謝:1700 (+6)
◆骨格筋率:31.4% (+0.6%)
◆骨格筋量:24.15kg (+0.46kg)
◆体年齢:56 (-1)
**************************************
朝食は、いつものピザトーストとスープ、トマトとキュウリ、牛乳。
◆06:54 朝食
◆07:00【NHKニュース】安保法制法案 国会で与野党が活発な駆け引きへ
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150515/k10010080201000.html
◆07:00【日経朝刊】安保政策転換点に、歯止め策焦点 関連法案を閣議決定
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS14H48_U5A510C1MM8000/
午前中は、豊田の事務所で事務仕事と打合せ。
◆12:00 晴れ 27.3度
昼食は、『道楽』で、鶏唐揚げ定食。
◆12:09 昼食
午後は幸田町のお客様を訪問。
◆18:00 曇り 23.0度
スーパーに買い物に行った時に発見。
オレンジ色までは知っていたけど。
黄色いトマトや、緑色のトマトが売っているのは、初めて見ました。
どんな味なんだろう?
固かったり、苦かったりしないだろうか。
ちょっぴり興味はありました。
でも、やっぱりトマトは赤い方が美味しそうだな。
そう思って、買ったのは、やっぱり赤いトマトでした。
◆19:00【NHKニュース】ドローン 男起訴「デモ以上、テロ未満」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150515/k10010081181000.html
◆19:00【日経夕刊】サイバー防衛で多国連携 日米など40超す国や企業
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS14H4F_V10C15A5MM0000/?dg=1
◆20:15 測定
**************************************
◆5月15日夜 測定
()は前日(5/14夜)との比較
◆体重:78.5kg (+0.6kg)
◆体脂肪率:25.4% (+1.9%)
◆体脂肪量:20.19kg (+1.88kg)
◆BMI:26.8 (+0.2)
◆内臓脂肪指数:15 (+1)
◆基礎代謝:1734 (-5)
◆骨格筋率:32.2% (-1.1%)
◆骨格筋量:25.60kg (-0.34kg)
◆体年齢:56 (+1)
**************************************
◆21:00 就寝
◆昨日の採点
・間食をしない ○
・ラーメンを食べない ○
・ビール △
・適度に走る ×
◆5月15日の走行距離:0km
◆5月の走行距離:96km
◆今年の走行距離:811km
◆今日の最高気温:27.8度 最低気温:16.6度 雨量:0.0mm
◆天気気温の一日の変化
◆天気気温の変化(2015年5月前半)
◆今日の天声人語
この8日は、第2次世界大戦でのドイツ降伏から70年の日だった。
当時の様子を仏紙は、若者たちが頭に旗を巻きつけ、勝利に熱狂してパリの大通りをジープで走り抜けたと書いた。
そして、「それも当然だ。若者にとって危険は去ったのだ」(『廃墟〈はいきょ〉の零年1945』から)
戦争が始まれば、駆り出されるのは若者だ。
「平和な時には子が父の弔いをするが、戦いとなれば父が子を葬らねばならないのだ」。
古代ギリシャの歴史家の言葉は、不変の真実を言い当てている。
集団的自衛権の行使を含む安全保障関連法案が、きのう国会に提出された。
海外での自衛隊の活動を一気に広げ、「普通の軍隊」に近づける法案である。
内容も進め方も、問題の多さは類を見ない。
近く審議が始まるが、拙速が心配される。
論じるのは、何かあっても銃をとる立場の者ではない。
政治家も識者も、当方ら言論人も。
しかも人口の8割は戦後生まれで、戦争を肌で知る人は少ない。
「こんなに危険なことを、なぜ国民が反対しないのか。家族は不安でいっぱいのはず」。
自衛官の母親の声を本紙が伝えていた。
今の米国もそうだが、徴兵制のない国で、とかく「戦争」は一般国民とは関係のない他人事(ひとごと)になりがちだ。
「米国の戦争に巻き込まれることは絶対にあり得ない」と首相は言った。
こうも易々(やすやす)と「絶対」という語を用いるものかと、言葉の軽さに驚いた。
自衛官や家族はどう聞いただろう。
政治家自ら戦うことは「絶対にない」だろうが。
ログインしてコメントを確認・投稿する