ウイルス性感染症が広がってきて、なおかつ人間の免疫力が下がり、
さらに老人が増えていることを考えると
人や食物、飲み物を介したウイルスに神経質になるのは仕方がない。
おにぎり屋ではみんな手袋をしているし、
フランス料理のシェフは手術用のゴム手袋をしている。
もうそろそろ腕毛の脱毛をやる時期にはいるだろうか。
昔はOKだったから今後もOKとは限らないことの代表例でしょう。
社内登山の時は私がお弁当を作っていくのだが
(社長弁当!!!)
それは登山の経験が私しかないから
でも他人に食べさせるものをおやじが素手で握ったおにぎりとか、
自分がいやなので一考した。
手をふれずに握るおにぎりをその場で開発!
ただの茶巾絞りなのだが、これがなかなか上手にできた。
個人的におにぎりに海苔をまいてそのまま持っていくというのは
最悪の食べ方だと思うので、
現地でラップを解いて焼いて持って行った海苔を
パリッと巻いて食べる。
海苔を素手で焼くくらいは許してくれるだろう。
考えれば何とかなるレベル。
■他人の作ったおにぎり食べられない…小学生の25%が「いや」、人間関係に水を差すことも
(産経新聞 - 04月01日 08:09)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=3349271
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