一流大学を出たエリートたちが英知を絞って運営しても
やりくりできなくなってしまったという現実。
「皆!彼らがやってダメだったのだから諦めようよ!」
「いや、彼らは結果皆の汗と涙の結晶を半分に減らしてしまったのだ、罰を与えよう!」
「でも皆彼らに託すと決めたじゃないか!」
「半分になるかもしれないと分かっていたら託さなかった!」
「これからどう生きていくかを考えるべきだ!」
「なんてお人よしだ、子供たちの未来を考えたことがあるのか!」
「もう一度土地を耕して一から出直そうよ!」
「彼らがあんなに立派な車に乗っているのが許せない!」
「なんか楽しい事見つけてさ。」
「いや、裁判だ裁判だ!」
「も〜声が大きい。」
「そりゃ大きくもなるさ!」
「はい。これあげる。」
「・・・・・・・・んまぁ、そういうこともあるわな。」
先週の今、雪国だったのに、今の今、春全開です。
そしてそして先週の土曜日は岐阜にて弾き語りでした。
聞いてくださった皆さんありがとうございました!
ログインしてコメントを確認・投稿する