今日は、午後からテニスの練習をした。
風が無くて、寒くもなく快適にテニスが出きた。
イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」に拘束された後藤健二さん(47)が殺害されたとみられる映像が1日午前、インターネット上に公開された。犯行グループの男は安倍晋三首相に対し「勝ち目のない戦争に参加する無謀な決断のせいで、さらなる日本人の殺(さつ)戮(りく)を引き起こすことになる」と脅した。イスラム国が運営するラジオ局バヤーンは同日、ネット上で「イスラム国メディア部門は、(解放交渉の)期限が過ぎていた2人目の日本人が斬首された映像を発表した」と伝えた。
首相は、テロ行為を非難する声明を発表、記者団に「非道、卑劣極まりないテロ行為に強い怒りを覚える。決して許さない」と述べたほか、テロに屈しない姿勢を改めて示し、「罪を償わせるために国際社会と連携していく」と訴えた。
今の日本で、イスラム国に対して、何ができるのだろう?
ただ、言葉で<許さない!>というだけで、他国にお金を払って任せるしか手段がないのではないか?
日本人に危害を加えたら、その10倍返しするくらいの力が欲しいものだ!
イスラム国にバカにさせているようで、情けない!
全豪オープンテニス女子決勝
テニスの全豪オープン・女子シングルス決勝は第1シードの33歳、セリーナ・ウィリアムズ(米国)が、第2シードの27歳、マリア・シャラポワ(ロシア)にストレート勝ちして、5年ぶり6回目の優勝を果たした。4強で過去に優勝経験があったのはこの2人のみ。世界ランキング1位と2位が順当に決勝まで勝ち残り、長年女子テニス界をリードしてきた強者の安定ぶりが際立った。
4強で敗れたものの存在感を示したのが、世界35位の19歳、マディソン・キーズ(米国)。鋭いサーブと力強いストロークでノーシードから初の4強進出の快進撃を見せた。準々決勝で元世界1位の34歳、ビーナス・ウィリアムズ(米国)を破り、準決勝もS・ウィリアムズに第1セットをタイブレークに持ち込む粘りを見せ、将来性を感じさせる活躍だった
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