好きなことを職業にできたらそりゃ理想的だけど、その場合”責任”も伴うしな〜。
例え不調や気分が乗らなくても取り組まなきゃいけないという。
当の尾田先生も「週に19ページはキツイ」と語っているし。
生活のために堅い仕事に就いて、趣味は趣味の範疇で嗜むのが一番だと思う。
そうした層が地道に土台を固め、一部の層がそこに華やかにデコレーションしているのが社会である。
「努力は必ず報われる」などというのは、もちろん努力する者に発破をかけるための綺麗ごと。
そんなものが真理ならば、受験生は全員が東大に合格しているし、アスリートは全員が金メダリストになってなきゃおかしいからである。
極限まで頑張っていても成功者と脱落者が分かれる以上、才能の差と向き不向きは確実に存在する。
いつの世でも、社会を動かすのは一握りの天才なのが絶対現実
■ワンピ尾田の「好きを仕事にする」に読者「好きを仕事にできない人がいるから世界は回る」
(キャリコネ - 01月18日 12:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=3231358
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