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2015年01月03日07:01

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全力走を数本

(3485)今朝の岡崎は、雲は多めですが晴れています。
今日は、晴れたり曇ったりの予報です。

昨日は1月2日金曜日。
ランニング雑誌にあった、全力走を数本というトレーニングを取り入れてみました。

◆06:00 起床

◆06:00 雪 −1.2度
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◆07:00【NHKニュース】日本海側中心 広範囲で雪続く
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150102/k10014392331000.html

◆07:00【日経朝刊】(新聞休刊日)

朝は、明け方までの雪があがって、晴れてきました。
◆07:45 朝の空
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◆09:30 測定
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◆1月2日朝 測定
  ()は前日(1/1朝)との比較

◆体重:75.3kg (-0.3kg)
◆体脂肪率:22.9% (-0.4%)
◆体脂肪量:17.24kg (-0.37kg)
◆BMI: 25.3 (-0.1)
◆内臓脂肪指数: 11 (±0)
◆基礎代謝: 1688 (-2)
◆骨格筋率:31.7% (+0.2%)
◆骨格筋量:23.87kg (+0.06kg)
◆体年齢:48 (±0)

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朝食は、いつものピザトーストとスープと牛乳、トマトとキュウリ。
◆09:41 朝食
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午前9時頃から昼頃まで、ずっと雪がちらついていました。

◆12:00 雪/曇り 1.3度
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雪が止んで、日もさしてきたので、ランをすることに。
1kmを、思いっ切り走って、それを5本繰り返すことにしました。
1kmという距離は、全力を最初から最後まで続けることは不可能です。
また、次の1kmのことを考えると、さらに力をセーブせざるを得ません。

キロ5分を切るのは厳しいかなと思っていましたが、5本中2本、4分台で走ることができ、ちょっぴり嬉しかったです。
特に最後の1本が、きついなぁと思いながら粘って、5本の中の最高ラップであったことが、一番嬉しかったです。
こんなトレーニングを、これからも何とか週に1度はやってみたいと思いました。
◆12:10-12:40 1km全力ラン*5本+1kmスロージョグ
   (5'02"、5'05"、4'54"、5'01"、4'52")

昼食は、ネギ卵雑炊。
◆14:31 昼食
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近所のショッピングセンターに行って、買い物。

夕食は、肉団子とシューマイをアテにビール。
◆16:45 夕食
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◆18:00 曇り/晴れ 2.9度
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◆19:38 測定
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◆1月2日夜 測定
  ()は前日(1/1夜)との比較

◆体重:77.4kg (+0.5kg)
◆体脂肪率:22.6% (±0.0%)
◆体脂肪量:17.49kg (+0.11kg)
◆BMI: 26.0 (+0.2)
◆内臓脂肪指数: 12(+1)
◆基礎代謝: 1724 (+8)
◆骨格筋率:32.0% (±0.0%)
◆骨格筋量:24.77kg (+0.16kg)
◆体年齢: 49 (±0)

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◆19:00【NHKニュース】日本海側中心 広範囲で雪 あす昼前にかけ太平洋側で積雪も
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150102/k10014398201000.html

◆19:00【日経夕刊】(夕刊休刊日)

◆19:30-20:45 年始特集
 『新島誕生・西之島〜日本列島誕生の謎に迫る』
 http://www.nhk.or.jp/nature/feature/nishinoshima/

◆21:00 就寝

◆昨日の採点
  ・間食をしない ○
  ・ラーメンを食べない ○
  ・ビール △
  ・適度に走る ○

◆昨日の走行距離:6km
◆1月の走行距離:20km 
◆今年の走行距離:20km 

◆昨日の最高気温:4.3度 最低気温:−1.5度 雨量:1.5mm

◆天気気温の一日の変化
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◆今日の天声人語

元日の文化面の「新春詠(しんしゅんえい)」に本紙俳壇選者、稲畑汀子さんの次の句があった。
〈記憶せんむすめふさほせうたかるた〉。
はて?と読みあぐねた人も、昔覚えた「むすめふさほせ」を懐かしく思い出した人も、おいでだったろう。

百人一首には、冒頭の1文字だけでどの歌か分かるものが7首ある。
その頭文字を並べたのが「むすめふさほせ」。
たとえば「む」は〈村雨の露もまだひぬ真木の葉に霧立ちのぼる秋の夕暮〉。
歌かるたの遊びや試合なら、その1文字が読まれた瞬間に取り札は決まる。
覚えなければ取られてしまう。

正月は、いわばかるたの晴れ舞台。
競技かるたの愛好者は約100万人ともいわれ、各地で大小のイベントが開かれる。
故郷などでの一家だんらんでは、「昔取った杵柄(きねづか)」で、おばあちゃんあたりが一番強かったりする。

王朝の雅(みやび)からぐっと砕けて、いろはかるたを懐かしむ向きもあろう。
かつて作家の高見順が、地方によって違う格言について、随筆に書いていた。
はじまりの「い」は、東京では「犬も歩けば棒に当たる」となる。

大阪ではそれが「一を聞いて十を知る」になるらしい。
京都なら「一寸先は闇」。
「ろ」は東京が「論より証拠」、京都は「論語読みの論語知らず」。
土地の性格が出ているようで面白いと高見は言っている。

随筆によればだが、「ち」は東京が「ちりも積もれば山となる」、大阪はずばり「地獄(ぢごく)の沙汰も金次第」だそうだ。
どの地のかるたと気が合うかは、人それぞれである。

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