イスラム教国の法律とはつまりイスラム教の法典のことであり
イスラム教国においては「政教分離」はご法度である。
トルコが「政教分離」を標榜していることは
イスラム教の教義から逸脱していることであり、
イスラム教徒の立場では認めることはできないだろう。
イスラム教国には宗教警察が存在する。
未婚の男女が同室に二人だけでいたらそれだけで警察に逮捕される。
そしてその後女性はその男性と必ず結婚しなくてはならない。
だから嵌められることもある。
勿論日本人の男がイスラム教徒の女を部屋に連れ込むのも違法だ。
イランは革命後、宗教警察の権力が肥大化し、締め付けが厳しくなった。
日本にやって来るイラン人は日本を天国と呼ぶ。
日本には宗教警察がいない。
それだけで何も言うことはない。
日本にやって来ると皆狂ったように遊び始める。
それまで我慢に我慢を重ねてきた鬱憤が一気に爆発するからだ。
以前、マレーシアのテレビ局クルーが日本を取材するため来日し、
イラン人を見て非常に驚いた。
イスラム教の掟をことごとく破るイラン人と
それまで思い描いていたイラン人のイメージとがあまりに違いすぎたためだった。
日本人はアメリカ様が作った法律を律儀に守り、それを国宝(国法)にしている。
日本の文化とは相容れない法律を大事にする姿は日本が植民地であることを上手く表現している。
少なくともイスラム教国の法律はイスラムの文化に則っている。
鹿鳴館で胴長短足で顔が大きい日本人が洋服を着てダンスをする姿と
占領軍から頂戴した法律を国宝(国法)にする日本人の姿は見事に一致する。
日本人が日本の国宝(国法)を大事にしなくなったのは
中国人のおかげである。
北朝鮮を利用して挑発行為を繰り返しているからだ。
近年、北朝鮮を使ってハッカー攻撃さえ仕掛けてくる。
そして最近は中国の漁船を装った工作船で日本の領海内を侵犯している。
そろそろアメリカ様から頂いた国宝(国法)を
東シナ海に捨てに行く時機が到来するだろう。
憲法も原則も骨抜き、日本はもはや「平和国家」ではない=中国紙
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2130752&media_id=97
ログインしてコメントを確認・投稿する