久しぶりに仙台中心部の書店に行きました、
丸善とジュンク堂、ところが、地震の後ででたはずの新刊書は一冊も入荷してないです。
週刊誌、月刊誌、新刊書すべて無し、、、
4月号の月刊誌はいつはいるのだろう。
結局、読みかけで地震後所在不明の文庫本を一冊買って帰ってきました。
JR仙台駅はかなり派手に壊れているようですが、
周りの建物はもう普通に営業を始めているのに
なぜ駅だけ?という感じです。
人通りは少なめです。
インスリン使用者で津波から着の身着のままで逃れた方は、
インスリンが届くまでどうされていたのでしょうか
考えるだけで悲しくなります。
何かこの空白を埋める工夫ができないものでしょうか。
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