22日(土)23日(日)2日連続で、味の素スタジアムへ行ってきました。
いやぁ〜去年は、どしゃぶりの中で見たけど、今年は2日間とも大丈夫でした
土曜日は、じっと立ってるだけで汗が流れてくるほど、湿度が高くて倒れそうだった
日曜日は、ちょっと

がぱらついたんだけど、なんとか持ちましたね。
たぶん、私が長い

を持ってたからだと思うなぁ〜
家のドアを開けたら、降りだしたから、仕方なくね〜
でも、ジンクスがあるのよ、超強力な・・・
私が長い傘を持ってると、降らない。もしくは、一日中降る予報がはずれ、午後必ずやむ。
さてさて、1日目は、シークレットゲストとして、BREAKERZと小室哲哉が登場
DAIGOはね、MCが面白かった
「俺たちが、a-nationのシークレットゲストなんか出ていんですかねぇ〜
ってか、俺たちの存在自体がシークレットじゃね?」って・・・
セットリストにはなかった「TSUTAMI」を物まねしながら歌ってくれたりね
小室さんはね、ピアノをずっと弾いてたの。
その間、会場からは、それぞれの曲の大合唱だったの。
歌ってる私は、なんかじーんときて、泣きそうだったよ
一世を風靡したヒットメーカーは、この大合唱を聞き、何を感じたろう・・・
「心に響かなかったら、人として終わってるよ」と思った。
何曲か弾き終わった後、マイクの前で、こういう場を用意してくれた関係者への感謝と
関係者やファンへのお詫びの言葉を述べ、深々とお辞儀をしたの。
挨拶の時は、小室さんの目はウルウルしてた。
そして、お辞儀は長かった・・・どうやら38秒だったみたい。(なぜわかってるかは、後ほど)
そのあと、globeとして、さらに何曲か演奏したの。
TRFの時も登場してセッションしたんだけど、YUKIが泣いてた。
2日目はシークレットゲストは、矢島美容室。もう、物凄い盛り上がり
なにせ、しゃべりはお手のものだもんね。
その時に、彼らも「矢島美容室を今後もよろしくお願いします。」と言いながら、
お辞儀をしたんだけど、長かったのよ。
その時に、タカさんが「小室さんのお辞儀は38秒でしたけど・・・」と言ってたの。
では、では・・・私にとってのメイン東方神起ですが・・・
初日は、ステージ真正面にあたる北サイドスタンドの上層2列目。
一番遠い位置だけど、味の素スタジアム全体を見渡せて、結構
明るい時から、大きな黄緑のビギタオルや、a-nationのトンのタオルや、
アリーナツアーのタオルや、とにかくトンペンの多いこと
赤いペンライトの時は、どうなるんだろう・・・と楽しみにしてました
globeが終わり、青い団扇のライトだけだった会場が、一斉にあちこちに赤いペンライト登場。その数たるや、圧巻

アリーナから、スタンド下層、上層、もう凄かった
青かった会場に、赤い光が一気に出現して、ファンの準備ができた頃に、トン登場。
もう、歓声も地響きのように、響き渡ってました
本当に、確実に6割はトンペンか

と思うほどね。
神宮の花火大会同様、最初緊張してるっぽく見えたけど、
すぐにいつもの元気で明るいトン達に・・・
2曲?歌い終わった後に、ジェジュンが
「いやぁ〜10分くらいしか経ってないと思うんですけど、もう死にそうです」と言ってた。
そうだよねぇ〜湿度70%とかっていう中、私たちだって汗ダラダラ流しながら、
ペンライト降ってたけど、ダンスして歌ってるんだから、半端ないよねぇ〜
サマドリの時にね、いつものダンスをジュンスがして、
そのあと寝そべって可愛いポーズをしようと思ったんだけど、
ちょっとタイミングが合わず、一人だけ立って、両手をほほにもっていき、可愛く笑ってた。
もう、本当にあの立ってやった顔超可愛かった


2日目は、アリーナC15で見たんだけど、いやぁ〜前日より肉眼で見えるからね。
厚底サンダル履いていたんだけど、トン達が出るまでは、
前の人や斜め前の人とかの頭で全然見えなくて、凹んでたの。
スクリーンは、前の男性の頭で、全部隠れちゃってたし・・・
でもね、トンの前のくぅちゃんが終わった後、私の右側の人が帰ってしまったの。
だから、トンの時に少し右にずれたら、すっごく見やすくて・・・
とりわけ、ジュンスが見やすかった
右側のステージに来た時も、遠いけど、私の延長線上で歌って踊ってた。
そして、最後のサマドリは、寝そべって可愛いポーズをして、笑ってたの。
もうそれは、今までの中でもピカいちの笑顔で


ユノとチャンミンはやったけど、ユチョンとジェジュンはやらず。
ジェジュンなんて、ジュンスの足をけってた
初日も、二日目も、物凄い声で掛け声かけて応援したけど、本当に楽しかったなぁ〜
そしてね、私の聞き間違いでなければ、2日目はけていく時に、ユノが
「We Love You」と言った気がする。
もしもその通りだったなら、それは今の私たちがあなた達に伝えたい言葉かもしれない。
a-nationが終わってしまうと、なんとなく夏の終わりを感じ、寂しいです。
でも、その寂しさを増してるのは
「今後、いつ5人そろった生のトン達に会えるのかな?」という思い。
早く、また会いたいです。
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