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2008年05月20日08:24

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そこで唄うということは、そこは自分のステージだということだ。



5/16(金)


カイリと
計画やら予定やらを立てると

ほとんどの確率でその通りにはならない。


今日の午前中から午後にかけてはそんな感じで、ダルダルな感じで時間を過ごしてしまった。






とりあえず俺は野暮用で
奥武山公園駅付近を自転車で走る。


とってもいい天気だから
とっても汗をかいてしまう。


宿に帰ってくる。


ダウンタウンDXの再放送が談話室のテレビにて点けられていた。



久しぶりのダウンタウンに顔がにやけたグッド(上向き矢印)


少し観て、笑って

公園へ行く。


やはりHさんは来る。

もう当たり前のように
2人で練習ムード


で、お決まりのように
何曲かセッションする。


セッションというか…
俺が唄う曲にHさんが
ベースやらリードやら合わせてくれるという
なんとも演りやすいスタイル。


で、帰ろうとしたら

一人のおばさんが
リクエストしていいですか?

と言ってきてくれた。


きっとプロの人の唄だろうなと思って話してみると


なんと
『ハーフライン』のことだったexclamation & question

あれ?今日それ唄ってないのに…。


前からよく聴いてくれてたらしい。


『ハーフライン』をすごく気に入ってくれてるようだった。


なんとも嬉しいこと…涙


じゃあ唄いますか!


普段譜面台を立てて
カンペを見ながら
唄うにぢですが


この唄に関してはもう覚えてた。




唄い終わると
そのおばさんも含め沢山拍手をもらった。


何人かにステッカーを配りました。




宿に戻り

「虹色ライダーの物語」を作りあげていく作業。


納得のいくものを作るには
時間がかかって仕方がない。






5/17(土)


仕事。

全く仕事が出来ない子がいると
うまく廻らない。


そいつは当てにならないという仮定で
仕事をこなしていかないと溜息が出てしょうがない。


なんとか終了。



昼食べて

すぐ公園。


すぐHさん。


遅れてK君。


いつかストリートも演りたいと言っているK君。


せっかくだから唄わせることに。


ギターは我々が。

恥ずかしいだろうから
唄も基本俺が唄って

自分の好きなタイミングで声を被せて唄っていいと告げた。



でも、やっぱ恥ずかしいみたいたらーっ(汗)
声、めっちゃ小さいバッド(下向き矢印)

まぁ、徐々に慣れていけばいいさ。


でも、一つだけ許せないことがあったんで
それは注意した。


まだ高校生のK君は煙草を吸います。

まぁそれはどうでもいいとして。


彼はよく唾を吐くんです。

で、演奏中に何度も地面に垂らしやがったから
そこは言いました。


そんなきつくは言ってないけど、言いました。



ハッキリ言って
そんなことする奴にストリートなんかやってほしくないです。



ていうか
K君ね〜

弟にちょっと似てるんだよねあせあせ(飛び散る汗)
年も一つ違いだし。


まぁ、それはいいとして
今度やったらパンチしようと思いますパンチ


いや、手痛くなるの嫌だから
キックにしようウインク



まぁ、それはともかく

なんだかんだで今日も楽しく唄わせて頂きましたうれしい顔



沖縄の人って恥ずかしがりぃが多いから

いつも帰ろうとしたら
なんかが起きるんですよね。


今日も遠くから
「アンコール!」って言われたし

それが終わってギターしまおうとしたら

横から
「えっ?帰っちゃうんですか?」
って声が…。


だから
また唄う。

いや、嬉しいことなんすけどねあせあせ(飛び散る汗)


最初から声かけてきてほしいなぁと。
かけづらいんでしょうけどたらーっ(汗)


あ、あと
特に感想も言わず第一声が
「ギター弾いてもいいですか?」
って言った同い年くらいの奴はどうでもよかったです。



帰宅して

晩ご飯食べて

Mりさんからオレオもらって


洋画「デイアフタートゥモロー」を観ようとするが

女子バレーの延長に
イラッとして


それでも待って
なんとか観たけど


2/3程観たとこで
睡魔に負けて


眠るにぢでした。




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