9/2(日)¥2,850
今日は夜七時位からストリート開始!
郡山では一応ラストライブ
唄ってる場所がね、目立つとこだから
広場にいる人の耳に入る入る。
でも、寄ってくるのは、ごくわずか。
そのごくわずかさんに向けて、僕は精一杯唄うわけ
神奈川の若者さん二人組。
郡山の若いお兄さん。
一曲に留まらず、沢山聴いてくれてありがとうです。
郡山の方に関しては、かなり聴いてもらった。
でも、一番聴いてもらったのは、やっぱイチロー君だね。
前の日記読んだ人は分かると思うが、今日も一緒に路上に出向いたイチロー君。
まだ、一睡もしてません。
峠を越えたらしいですよ。
全曲はさすがに多すぎて聴かすことはできないが
イチロー君には沢山聴いてもらった。
そんな彼が特に気に入った曲が
『流レ星』と『温かい歌』らしいです。
いやはや、嬉しい限りでございます。
喉もそろそろやばいぞ〜ってなってきたので、10時頃に止めて片していると、別なストリートのとこにいた女の子がこっちに走ってきた。
16歳の女の子。
実は始めてすぐに遠くから聴いてくれてた女の子だった。
すごく良かったです・・・と、僕を怖れるように誉めてくれた。
その子もいつかストリートをやりたいらしい。
片したけど、一曲唄うことにした。
前向きになれる唄、とリクエストされたので『前髪』を唄った。
その唄が終わって彼女が少し僕に心を開いてくれたのは、話し方でわかった。
で、この子・・・実はすんごい人だった。
まず霊能力がある。
物を触るだけで、その物に反映された気持がわかる。
自分の前世の記憶がある。
人の前世もなんとなく見えたりするみたいだ。
彼女が嘘をついてるか、ついていないかは雰囲気や喋り方で分かった。
僕の守護霊は、おばあちゃんであることに間違いなさそうだった。
あと、メッセージが沢山書かれたギターケースを
彼女はペタペタ触ってた。
そこで、彼女が一言
「笑顔がすごく見える。」
どうやら、ギターケースは喜んで笑ってるらしい
それを聞いて僕はたまらなく嬉しくなった。
そして、イチローカーで帰ったんだが、もう二人して興奮。
イチロー君も見てもらってたからね。
あと、ちなみに守護霊の性格が自分の性格らしいです。
で、普通に生きて約三回守護霊が変わるらしいですよ。
多分、僕は今二回目ですわ。
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