8/22(水)\1,000
朝、僕が寝てる間にぴょんさん出勤。
I先生の「おはよう。」で起きる。
先生も学校に行かなきゃならないので、僕もそれと同時に出る形。
Zさん一家の奥さんに作って貰ったパックに入ったおかず達、昨日おいしく頂いたがまだ残っている。
そのパックの食べ切った部分に先生が新たなおかず達を加えてくれてた。
その時は気付いてなかったが、お昼に食べる時にボリュームの凄さにビビってしまう。
おいしく頂きました。まだ半分くらい残っていますが、ありがとうございました。
先生に国道45号線まで送ってもらうが…、そうその前に唄を聴いてもらったんですわ。
時間がないので3曲。
『虹色ライダー』と『単純な僕らで』に共感して下さって歌詩が欲しいと言ってくれた。
虹色の方はストックはあったので、そのままあげて単純の方はコピーになった。
あ、ちなみにもう1曲はぴょんさんが一番気に入ってくれた『アサツキ』です。
で、そうだ。特に報告はしてなかったんですが、僕のコミュで「歌詩」ってのがあります。そこに僕のオリジナル曲の歌詩を掲載してます。
興味のある方は見ちゃって下さい(まだちょっとしかないけど)。
話が逸れましたが…
えっと、じゃあ、
45号線から…
I先生と別れて、ヒッチハイクをしたら待つことなく捕まった。
タクシーの運ちゃんだった。
といってもマイカーに乗っていて、これから帰宅するとこのタクシーの運ちゃんだった。
このおっちゃん、ものすごく明るくて、人生とは?とか人間とは?とかを哲学的に話してくる人だった。
小林正観の「そ・わ・か」の法則という本をものすごく絶賛していて、僕に沢山説明する。
別れた際にこの本はプレゼントされるわけだが、そんなに嫌じゃなかった。
寧ろ共感できたとこはいっぱいあった。
ただこのおっちゃん、自分で一流の哲学者みたいやろと言ったのだけは、どうしても共感できなかった。
矢本駅に到着。
さて、と腰を落ち着かせようとしたら、雨がザァー。
雨宿り。
とりあえず、ここ矢本(親父の嫁さんの生まれた町)で唄を唄うのと、一泊することはなんとなくだが決まってる。
生憎の雨で唄うことは出来ないし、歩き回ることも出来ない。
しばし待った。
夜7時に雨は止んだので、待ってましたと言わんばかりに駅前でストリート!
近くに住んでる人もいたので、すぐやめた。
でも、唄えてよかった。
なんかスッキリした。
で、今日は久々野宿。
駅を出て、すぐ右側に「ゆぷと」というプール施設がある。
僕が3年前に訪れた時は工事中だったこの場所。
立派な建物になってる。
そこの二階にある広場に屋根付きのベンチがあるので、そこで眠りにつくわけです。
キレイなベンチで何より…。
写真は矢本駅前のモニュメントです。
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