mixiユーザー(id:11513188)

2007年07月17日02:39

18 view

あ、寒い。

7/15(日)


今から約1年前、僕が北海道一周した時に函館で知り合った人・黒丸(コクマル)君。

彼と1年振りに再会をした。快く出迎えてくれた彼は家にも泊めてくれた。



7/16(月)\600


昼間は黒丸君と五稜郭の地下道まで行った。

実は彼は地元のストリートミュージシャン。

地下道では少し離れてお互い唄う。
彼はコピーを中心にやっている。70年代のフォークソングを主に練習してた。


そんな中、僕はマイソングを唄う。

この地下道は1年前にも唄っている。懐かしさに心竦む。


楽しい時間を過ごさせて頂いた。女ギタリスト・ゲロちゃんともマイミクになったし手(チョキ)


夜になる前にライブを止めて、一旦家にももどった。

黒丸君は夜もライブを行うため、晩御飯になったカレーライスを食べた後、自転車で仕事場に向かっていった。


僕は頃合いをみて、1人で向かう。

サッカーで日本がベトナムに三点差をつけたあたりで




函館駅近くにある大門横丁という屋台村。入り口を抜けると、小さなお店がズラリ。居酒屋、ラーメン屋、BAR、寿司屋など色んなお店が26店舗、軒並みを揃えて並んでいる。


で、その中心に光の広場というテーブルとイスがあって、誰でも休憩できる場所があるのだが、そこで彼、黒丸君は堂々と唄ってた。


誰でも演っていいわけじゃなく、彼は許可をもらって仕事としてやっているのだ。僕はほぼ手ぶらでお客さんとして顔を出した。



でもね〜、オリジナル2曲唄うことになったし、尾崎とコブクロも何曲か唄わせてもらいましたたらーっ(汗)

尾崎は約束してたんだけど、そん時のノリってやつでつい…。



まぁ、それよりも彼は頑張ってる。ほとんどの人が酔っ払ってるからね。この日はタチ悪い奴はいなかったけど、話を聞くとお腹がグツグツいっちゃいます。


広場は外になっているので、長時間いるとストーブにあたりたくなるくらい寒い衝撃

そうだよな、北海道の夜ってこうだよなと染々思い出しながら1人で丸くなってたがまん顔


それでも楽しい時間を過ごさせて頂いた。女性ボーカリスト白波ちゃんともマイミクになったし手(パー)


つーわけで夜中に終了して、黒丸君と一緒に歩いて帰宅。

もう一泊させて頂きますあせあせ(飛び散る汗)

明日には地元登別に帰るつもり。


もちろんヒッチハイクで指でOK
0 6

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する