■「世界への警告だ」大規模土石流から1か月 ネパール首相が気候変動対策強化を訴え 日本人5人いまだ行方不明…被災者は9万人近く 生活再建のめど立たず
(TBS NEWS DIG - 09月25日 12:15)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8962768
今回の水害…氷河の落着が起因であることは間違いない。そしてこの演説…そう、災害発生当初から声を大にして語る事だ…偏西風の異常蛇行と災害発生は直結していて、災害発生の遠因はアメリカにあると噛み付いたことは覚えいる。
手のつけられない災害からの復興…いや復旧もままならない…国連総会でのこの演説はまさに時を得た抗議にもなる演説だ!激しく同意する。
温暖化に対する対策としてのCO2排出規制は遅すぎた提案ではなかった…さらにそれをデマだと跳ね除けて規制撤廃した直後のこの災害…大地からの警告は多くの人々を贄として要求されてしまった…さあ!アメリカは大地と戦争するのか!
怒りが湧いてくる…踏み潰してきた事を振り返ることをして、なお災害への遠因を否定し、ネパールを攻撃するか?
世界への抗議に聞こえるが、これは明らかにアメリカに対することだ!
改めて、わたしは激しく同意する!
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