本拠地ラストを白星で飾り、ファンみんなで笑顔で締めくくりたかったのですが、非常に悔しい完封負けとなってしまいました。
マウンドに上がった達孝太投手は、圧巻のピッチング!
7回まで楽天・前田健太投手との見事な投手戦を繰り広げ、凄まじい緊迫感の中で素晴らしい投球を見せてくれました。16歳差の投手戦、本当に痺れました。
しかし8回表、相手打線に捕まり一挙4失点。
そして打線も前田健太投手を前にわずか2安打に抑え込まれ、最後までホームを踏むことができませんでした。
ホームで勝利を掴めなかった悔しさは残りますが、2026年シーズンもエスコンフィールドでたくさんの感動と熱いドラマをもらいました。応援し続けられたことに、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
でも、今年のファイターズの戦いはこれで終わりではありません!
レギュラーシーズンの本拠地戦は終わってしまいましたが、目指す場所はまだ先にあります。
「クライマックスシリーズ(CS)を勝ち抜き、必ずこの場所に帰ってくる」
そう強く信じて、ここからの残り試合も全力で声を届けていきましょう!
ファイト、ファイターズ!
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■【日本ハム】本拠地最終戦は11度目の零敗 2位西武と1差...孫が村林にV打献上 達8回途中2失点も8敗目 打線2安打のみ 池田2失点
(TBS NEWS DIG - 09月24日 21:15)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8962108
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