スウェディッシュ・ポップ
60年代のどこか懐かしいサウンド。
プロデューサーはトーレ・ヨハンソンである。
おしゃれだねぇ
当時でも見事に完成されていたレトロ感だった、勢いとかノリではないよ、ち密な設計です。
当時はネオ、ノスタルジアって言葉はなかったと思うよ。
不思議なことに、この曲はスウェーデン本国ではヒットしていない。
海外でヒットして、中でも最大のヒットが日本だった。
今でもよく聴いています
インターネットの常時接続はまだまだ普及していなくて、パソコン通信の時代でテレホーダイとかありました。
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