2007年5月のガクンは自然発生的でクジラの動きだったんだけど
2026のガクンはぜんぶ介入がらみで政治的なもので
政治的なガクンはいわゆる欧州圧力からの2006.7のゼロ金利解除
と私は推測する
であるならば
2027.9か10月に自然発生的なガクンが来る
一日で5円〜10円の円高
この自然発生的なガクンが来たら
約1年強後に大崩壊する。
仮定的なら2028.11-12。
これは占星術の予測を裏付ける。
そこまでは祭りが続くのか
政権は株価を上げるのは止めないが
不動産の流動性を必死に止めに来ているので
不動産のほうが今回早いようだ。
問題は長期金利の上昇がどこまでか、であり
3.5%まであがるか、その前に日銀の買い入れが再開するか
日銀の国債買い入れ再開は2027.4と5月の利上げ時に決まっているので
そこまでは長期金利は上がると思う
短期PRを2%に上げることができるのだろうか?
9月に1.25>10月に1.5,12月に1.75
これは許容できないのでは
9月に1.25、来年1.5という線で落ち着かせるしかない
そもそもイランとウクライナでの戦争がインフレの根本理由なので
米国に付き合う必要はないのだが
高市総理はどうトランプと付き合うのか、
果たして中間選挙での大敗後の共和党とどう付き合うのか
大敗が明確になれば、1.5への利上げは先送りされると思う
株価はいまだ6万円台だが、一部銘柄に偏っているので
偏りのないものに逃げておくしかない
キオクシアなんか買ってはいけない
■円相場1ドル=157円台 約1か月ぶり水準 日銀利上げ観測で 日銀審議委員「機動的に利上げを行う新たな局面」と指摘
(TBS NEWS DIG - 09月03日 14:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8933810
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