富山・石川・福井の一部で秋雨前線による水害が発生しました。
今年は、8月13日の千葉がトリガーとなり、あちこちで水没が発生していますが、明日以降は山陰(島根・鳥取)当たりで強い雨が降る予想になっています。
一連の水害ですが、標高が60mより低く比較的平坦な場所に置いては、アセッションに向けた神からの警告をはらんでいます。
具体的には、今年の8月以降に床上浸水した場所では、アセッションの時に海に沈んで最初から何もなかったような状態が起きる、具体的には室町時代の「亀島(お亀磯)伝説」と同じような事が起きる可能性があります。
この亀島(お亀磯)伝説とは・・・簡単にAIに文章を作ってもらいました。
その文章
徳島市沖の紀伊水道にある岩礁「お亀磯」にまつわる伝承。
昔は「亀島」と呼ばれ、1000〜1700戸もの家が並ぶ大集落があったとされ、ある夜、大地震と大津波で島全体が海に沈んだという内容
になり、室町時代の軍記物語『太平記』にも、「阿波の雪の湊に大山の如き潮が押し寄せ、在家1700余宇が海底に沈んだ」と記録がある。とのこと。
この地震は、1361年・正平南海地震という話しらしいです。
標高60mで床上浸水・・・実は相模原市でも麻溝とかでも想定される話しなのです。
特に関東平野・大阪平野は人口も多いので、本当に伝説が起きたらぞっとします。
ログインしてコメントを確認・投稿する