共和党のレーガンや、民主党のケネディに、言われたら、感動的だったかもしれないが、
>アメリカ ベッセント財務長官
>「いま世界のリーダーたちは決断すべき時だ。繁栄か孤立か、平和か恐怖か、アメリカかイランか」
グリーンランドが欲しいと言い出してヨーロッパ諸国を敵に回し、
隣のカナダを無茶な関税で脅し、
マトモな自由民主主義国ほど、「いままでアメリカに付いて来た意味って何だったのか?」と、ドン引きし始めてるのに、
「トランプ登場以前のアメリカか?、イスラム革命体制のイランか?、どっちだ!」と言われたら、瞬時に「そりゃアメリカさんです」と言えた世界も、
「トランプのアメリカか?、イスラム革命体制のイランか?、どっちだ!」と言われたら、「無茶を要求してこない側」としか答えられんわな。
>また、ベッセント氏は「アメリカの決意を試すことによるリスクを軽視すべきではない」としたうえで、「すべての国や組織」が制裁の対象になりうると警告しました。
今でもイランと商売してる国といえば、中国、ロシア、インド、パキスタン、トルコあたりだが、ホントに、中国やインド相手に経済制裁するんだな?!
中国とインドの両方を同時に貿易を止めたら、アメリカ経済が無茶苦茶になるけど、絶対にやるんだな?!
有言実行のトランプ・アメリカを見せてもらいたい。日本経済も無茶苦茶になるが。
■ベッセント米財務長官 イランと取引継続した国に二次制裁の発動を発表 イラン側は「攻勢に出ることも覚悟すべき」とけん制
(TBS NEWS DIG - 08月25日 12:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8920949
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