こんにちは、2016年の熊本地震で被災する前の熊本城を見学した石井伸之です。
本日は、午前中にインターン生と共に石井伸之の市議会通信196号の配布、午後からは石井伸之の市議会通信197号を印刷、夕方には国立市と赤十字奉仕団の方々と共に矢川駅で熊本地震募金活動、午後7時からは石井伸之後援会役員会を行いました。
2016年に引き続き2026年に大きな地震が発生し、亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げます。また、一刻も早い復旧復興を祈念申し上げます。
熊本地震以前に熊本城を見学した際に、熊本城の一口城主一万円の制度を真似て、旧国立駅舎再築へ一口駅長制度を創設するべきと当時の松嶋議員と共に訴えました。
残念ですが、時の市長には響かず、雲散霧消となってしまいました。
矢川駅北口で募金箱を持っていると、多くの方が財布から思い思いのお金を募金箱に投じていただき有り難い限りです。
私も豊中市で勝部麗子さん自らが募金箱を持って活動していた姿に心打たれ、募金させていただきました。
この暑い中をまだまだ日常とは程遠い生活支援する為に、この募金が役立てばと思います。
募金活動にご協力いただいた皆様に対して、心から感謝申し上げます。
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