こんにちは いつも blog訪問ありがとうございます。
時代が変わるたびに「生きにくさ」を感じる人は

私
だけじゃなく 他の人でも本当に増えていると言われ
ています。令和は 人口

減少や経済の伸び悩みが本格
化した時代と言われます。昭和の「成長」平成の「転
機」を経て 令和は縮小や格差がはっきり見えやすい
局面に入ったとも指摘されてるようです。また 災害
や

コロナなど 生活や働き方が急に変わる出来事が続
きました。これにより 安心して未来を思い描きにく
い空気が強まったという分析もあるようです。

インタ
ーネットとスマホが当たり前になり 常に他人の意見
や成功例が目に入るようになりました。

私は 人のこと
には関心はないですが 世の中 便利さばかりに捉わ
れ 己でなんとかする言う発想が薄らいでます。面倒
だとか 人は楽を求めてしまいがち。

私は 昭和生まれの爺ですが やはり 今の時代は生
きにくいです。時代全体を変えることは難しくても
自分の「半径数メートル」の環境を少し楽にすることは
できるかと思います。例えば 人間関係を絞る ニュー
スやSNSの量を意識的に減らす あえて「普通」から外
れてみる といった小さな選択で 感じる息苦しさが
変わることも多いようです。
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