ちゃんみな、一定期間療養へ 甲状腺機能低下症に伴うのどの不調「MAJ2026」出演見合わせ【全文】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=137&from=diary&id=8818987
ラッパー、シンガー・ソングライター、音楽プロデューサーとして活躍するちゃんみなが「甲状腺機能低下症に伴うのどの不調」と診断され、一定期間の 療養に入る、ですか。公式サイトにUPされた内容によると、
平素より、ちゃんみなを応援いただき、誠にありがとうございます。
この度、ちゃんみながのどの不調をはじめとする体調不良を訴え、医療機関で診察を受けた結果、「甲状腺機能低下症に伴うのどの不調」と診断されました。
診断結果を踏まえ、医師の指導のもと一定期間の療養が必要であると判断されたため、6月13日に開催されるMUSIC AWARDS JAPAN 2026において予定しておりましたグランドセレモニーでのパフォーマンス出演を見合わせることとなりました。
本人も出演に向けて調整を重ねてまいりましたが、医師の判断を最優先し、このような決断となりました。
パフォーマンスを楽しみにお待ちいただいていた皆様、ならびに本アワードに関わる関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
だそうですが、「医師の指導のもと一定期間の療養が必要」と言っても、案外長くかかる場合があり得るようなので、どうか無理をせず、ゆっくり治療に励むことを期待したいと思います。
(ご参考:
https://www.j-endo.jp/modules/patient/index.php?content_id=38)
それにしても、この2、3年ほどの間、ちゃんみなは一気に「時代の寵児」に駆け上がった感があり、SKY-HI(またの名をAAAの日高光啓)率いる音楽事務所であるBMSGとの共同ガールズグループ・プロジェクト『No No Girls』を立ち上げ、そのプロデューサーとして東奔西走、昨年はその合格者によるガールズグループ「HANA」をメジャーデビューさせ、そのプロデューサーとしてグループの活躍を支え、Billboard JAPANの2025(令和7)年6月11日付の「Hot 100」には6曲の作品を同時にトップ100に送り込み、大晦日恒例の『第76回NHK紅白歌合戦』HANAとの共演で初出場を果たすほどの活躍を見せ、まさに「2025年を象徴する女性」の名を欲しいままにしたような猛烈な勢いを見せていました。その間、2024(令和6)年7月7日に韓国のラッパー・ASH ISLANDとの結婚と妊娠を報告、第1子女児を出産したという出来事もあり、公私共にこんなに充実した期間を経験できた人とか、滅多にいないのではと思える程だったと感じます。
そんな中、年が改まって疲れが出て、多少“オーバーヒート”しましたかね。勢いがついたのがあまりにも急激だったからでしょうか……。
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