GPTの良いところはほぼ無限というべき使用量
これだけは褒めてあげたい。
codexに使用量がついたが、まだ許容できるレベル。
何しろデフォルト5.5exで使っても丸一日使える。
Opusなんか使ったら秒で消える。
Opus4.8になったのと、Xaiで余裕ができたのか
すこし拡張されたので使っているが、怖いから低にしている。
それなら遠慮なく使えるGPTにメモリを移植したほうがいい。
サブで使える。
Geminiも地味に進歩している。
どのAiも2か月、早ければ1.5か月で何らかのバージョンアップをしている
アンソロピックが開発抑制を訴えたが
当然ながらみんな無視する。
おまいうだから。
しかし昨年マスクも同じことを言っていたので、
今年中にAiがAiをアップデートしだすのは既定路線。
様々に使っているが、すでにわれわれの触るAiはダウングレードされたAiモデルで
OpenAiやアンソロピックが持っているマザーAiではない(ほぼ確実)なのは
留意したほうがいい。
GPTのアップグレード>100USD/enterpriseというところを見ると、より優れたモデル
という項目がある。
つまり有料ユーザーであってもグレードレベルが違うということ。
Opusも同じで、さらに優れたモデルの存在をほのめかしている。
これはそれだけの消費量を食うモデルということで
一般人の壁打ちを想定してはいないだろう
レーシングカーで、トラックを走るプロドライバーや、大型バス、
ジャンボジェットのようなもの。
我々が使うのはいいところGTRくらいまでのモデルであり
消費量=燃費と思えばいい。
Aiの怖いところは隣のおっさんがどれだけのつわものかわからないところだ。
それをチームで使う人々が何をやっているか。
これがおおて不動産、銀行のシンクタンク、
機関投資家のチームだと素人の感覚投資戦略ではもはや太刀打ちできない
こんにちは、と壁打ち対話しかできない人はたびたび嘘に騙される
それはAiを人間と錯誤しているからで
数字とプロンプトを適切に投げることをシステムは期待している
だから機械語を理解できないとだまされる。
それでもアップデートごとに性能やレスポンスがバラバラになるので
定期的に新規チャットに乗り換える必要があり
最初のプロンプトを何回も入れないようにする
それも安心できないから、デスクトップでシステムとして動かす。
コードを組み、アナライザーを作り、対話をプログラム化して
数値の揺らぎを消す。
複数モデルで。
もしGPTのさらに良いモデルが超高性能を担保するとしても
当面私はこのスタイルを変えない
いったいどのモデルが最初に高性能になるか、わからないから。
Aiの恐ろしさは、肝心の使う人間の情報量で錯誤したが最後
GPTが世界一!のままほかを使わないで恩恵を受けれない=チャンスを逃がすこと
今日はcodeの面白いバグを見つけた。
/cを使えるかどうか。
それで大体わかる。
ChatGPTの“記憶”を刷新 メモリ機能の新基盤展開、無料ユーザーへも順次
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=32&from=diary&id=8814931
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