こんにちは、国立まと火実行委員会が解散となり寂しく感じると共に、イベントを続けることの難しさと大切さを実感している石井伸之です。
本日は午前8時より国立まと火倉庫の片付け、午前中にはMOA美術館国立児童作品展実行委員会における資料作成、午後からは防災安全課へ提出する資料の作成、夕方には軽くランニングをして、午後8時からは国立市消防団第一分団点検日に出席して一日が終わりました。
「国立まと火」は昨年7月20日に行った第11回を持って終了となりました。
佐藤市政の時代より始まった「国立まと火」ですが、近年の猛暑・酷暑を考えると、多摩川河川敷グラウンドでの作業は非常に厳しいものがあります。
開催時期を変えるという話もありましたが、国立市では各時期に様々なイベントが開催されているということから、実行委員会で慎重審議の結果、実行委員会は解散するということになりました。
長い間「国立まと火」を支えていただいた多くの皆様に、実行委員の一人として心から感謝致します。
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