京都の小学生行方不明めぐり「デマ拡散」か、無関係動画で「虐待」示唆…法的リスクは
https://itainews.com/archives/2060983.html
「画伯の教訓」みたいなコメントをする人もいるのだけれども、画伯の事件が起きたのは2007年なので、いいかげん今の若い子は知らないだろう。画伯の教訓が再確認されることになった「大和君置き去り」ですら、もう10年前なんだよなと。
大和君置き去り。行方不明当時のニュース記事を確認したけれど、行方不明場所の近辺がヒグマの生息地であることもリスクの一つとして挙げられていた。もしクマによる獣害が頻発する今の世に起きていたら、もっと大騒ぎになっていただろう。
まぁクマの獣害が頻発していたら、父親もクマが出そうな山の中に(一時的のつもりとはいえ)子どもを置き去りになんかしなかっただろうけれど。
ログインしてコメントを確認・投稿する