
ネタバレ感想。
行方不明だったみおの父・弘樹が帰って来た話。
映画の傑作脚本を書こうと十字路の悪魔と契約していた。
娘のために傑作書こうとして娘の魂捧げるって
まるでショウ・タッカーがニーナを犠牲にして研究結果を無理矢理出したかのようだな。
脚本は了の字が無いため契約不履行で十字路の悪魔の無敵を取り消しにして追い払う
ってのはいかにも悪魔相手の屁理屈だ。
娘を犠牲にしかけたことで父親の資格はないと弘樹はまた出て行くけど、
資格があるか無いか決めることも十分身勝手だと責める2代目悪魔くん。
・・・いつもと大分違うが身勝手な親に思う所があったか?
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