れいわ新選組・山本太郎代表が議員辞職 健康上の理由明かす「 血液のがん、その一歩手前にいます」
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多発性骨髄腫ってなったらそれなりに既にでてる症状があるか血液生成の骨髄が形質変化して何か起こってるかって事にはなると思うのですが、血液のがんの一歩手前と言う症状はないみたいなんすよね。
あるのは無症状での形質変化で経過観察ってやつ。
また、免疫性の無い免疫細胞を作ってしまうなどで病気になりやすいなどがあるようです。
実際に、彼が理解できずに既に血液のがんとなってる多発性骨髄腫になってるがまだ無症状と言う事で経過観察と言われた事を誤解してる可能性もあるにはあるので、これはもう様子見ともなります。
で、ここからオカルト話と取っていただいても構わないんですが過去に彼は安倍晋三に数珠を持ってのお葬式パフォーマンスを国会でしてるんですよね。
かつ、演説の場では常に安倍晋三の死を言う売れない芸人を呼んでいたりしましたし彼は言ってしまえば、安倍晋三に呪いをかけていたと言う事になります。
そして安倍晋三は全く無関係の逆恨みによるテロで非業の死を遂げました。
言わば、呪殺を完遂してしまった訳ですがかけた呪いって言うのは実は洋の東西を問わず適切な呪い義のない呪いは倍になって返ってきちゃうそうですね。
なので呪封じの呪文や呪いが返ってこない様に、正当な呪殺じゃないとダメってなります。
呪いの多くは共感性呪術と言われる様に相手が呪われた或いは不吉な言葉を言われたと認識して相手の心身にストレス性の死をもたらすなんて言う話もありますが相手がそれを呪いって認識せず、それでも安倍晋三の様に非業の死を遂げて、それを死んだ事を喜んだ場合どうなるか?って事です。
支持者や支援者が喜んだとしても呪いの図式は完成してしまってますから、人を呪わば穴二つのルールも発動しました。
呪詛を放った張本人とされる者への批判や非難、現代ではネットでの様々な手法での葬式パフォーマンスの言霊効果などを考えると、殺人犯山上の事があってから殺せだ死ねだと言ったりそう言ったパフォーマンスをした事が呼び水となったと言う事が言われ続けた場合、メンタルにデリケートな部分がある(脆弱な部分がある)山本太郎と言う俳優はストレスに負けていくか、ストレスを無視して体調を悪化させて返りの風邪=放った呪いの帰還を行ってしまうと言う面はあります。
安倍晋三を心底で憎む様な状況であれば全く別ですが、パフォーマンスとビジネスとしての対立が不遇な自分の敵を作りたい界隈からの注目によって、自身が呪いの中心になってしまった事で起こった共感呪術の相手が全く共感を発生させてない状態での呪殺によって、自分達の意思と言う共感性による心理的な圧も含めて、行き場を失った呪いが返ってきたと言う事になりますし、それらがメンタル的には普通の人間である証、とも言えないこともないですね。
ただ、彼のブレーン級の人達はある意味じゃあ極左と言うシャーマンとなって彼を贄に呪殺を行い安倍晋三の暗殺を呼び、罪や憎悪を纏わせるのが山本太郎に、だったらもっと悪質な呪い、呪法と言う感じがします。
意外と思うでしょうが、実は政治の世界では右も左も神秘主義に頼ってる者が多くて、こう言ったメンタル起因の病などは少数政党には割とある、って考えてみると、やたら宗教が与党にも野党にもコネがあるのがわかってきます。
みんな心弱いからw
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