東大門ハラボジクレープで、クレープを食べてから向かったのは、ジュンスが行った「グローリーカルグクス蚕室店」でした。
ジュンスが行ったというポストを見かけたのは、去年の7月上旬だったかな?その頃の写真は、大行列でした。
私が撮った写真を見て、気付きました?そうなんです。日曜日だったからか、ちょっとお昼の時間を過ぎていたせいか、行列無し。私の胃で、クレープが消化される時間は、なかった
でも、店内はお客さんがいっぱいで、ちょっと上部を撮りました。
天井が高くて、お手洗いもとても綺麗でした。
ジュンスのサインは、お店入口近くの窓際に置いてありました。
お店の方に声をかけてから、撮りました。
注文はタッチパネルです。(日本語表示にできます。)
上段真ん中にこちらにしました。(日本語表記の画面じゃなくて、すみません

)
お手拭きもあって、お箸もひとつずづ袋にはいってます。
パンチャンとカルグクス
若干重めな胃でしたが、ここのカルグクスは、もちもちしていながら、のど越しがよかったし、鶏肉が大窯で煮込んでるせいか、ホロホロと身がほぐれて、食べやすい。
しかし、私が最も感動したのは、パンチャンの白菜漬け。カルグクスが来る前に、ちょっと食べた時に「何、この甘くて美味しい白菜

」大感動
それで、ようやく、机にあったこれの意味がわかりました。
いやいや、そりゃ〜アピールするよね、この美味しさなら…
ちなみに、下の写真をグーグルレンズで翻訳すると、「海南白菜 キムチを毎日毎日直接浸します。 日照量が豊富で地元の元気の良い海南で育った白菜は葉が広く甘みが深くキムチを浸すのに最適な品種です。私達は新鮮なキャベツを朝毎にお手入れし、味付け一つ一つ丁寧に和えて毎日直接漬け込みます。」となりました。(途中、キャベツっていうのは、白菜の間違いでしょうね

)
鶏肉は塩につけて食べても美味しかったけど、白菜で巻いて食べても、美味でした
なんなら、あの白菜漬けで、ご飯一杯食べられますね、私。
お隣二人組は、チヂミやポッサムも頼んでいたけれど、とても美味しそうでした。
2人にしては、量が多すぎないか?と思ったけれど、今にして思えば、あの二人もシアペンだったかもしれないなぁ〜お店を出た後、若い4人組の女性とすれ違ったけど、間違いなくシアペン。なぜなら、うち2人は、10月のコンサートグッズで販売された銀色のリュックをしょっていたから
考えてみたら、カルグクス屋さんって、どこもチヂミが美味しそうな所が多いなぁ。
でも、1人だと無理なのよね。チヂミのハーフとかあったらいいのに…残念
また、シャルロッテシアターへ友達とミュージカル観に行く事があったら、他のメニューに挑戦してみたいなぁ。
お店の場所は、コネスト地図を見てください。
9号線松坡ナル駅から2番出口からすぐです。
https://www.konest.com/contents/gourmet_mise_map.html?id=39842
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