登山家に理由を聞くと返ってくる言葉
そこに山があるから。
年末から焚火にはまってる。
そこに燃やすものがあるから。
放火魔の言い訳じゃないです。
DIYしてると木材の端材が溜まっていきそのまま燃えるごみとして出しても良いんだけど結構かさばる。
デカいなら 燃やしてしまえ 端材など
織田信長の教えに従って去年作った送風式ストーブで燃やす。
これ、ホント良く燃えて最終的には灰だけになるから圧倒的に少なく灰も家庭菜園の土に混ぜて使うからゴミが出ない。
で、焚火と言えば焼き芋
そこに芋があるから♪
熾火になったところで芋投入し1時間。
車の中から見守る。
昨日届いた調乳器が大活躍。
1時間焼いてそこから保温状態の炊飯器に入れ数時間。
炊飯器の保温温度は約70度。
この温度で数時間温めると芋の中の糖化が進みねっとりとした焼き芋になる。
市販の焼い芋も買ってきてから炊飯器で保温するとねっとりした芋に変わる。
美味しい焼き芋の出来上がり。
まだ端材も芋もあるからまた作ろう。
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