こんにちは、3年前に谷保第三公園で行われた第46回塞の神どんど焼き実行委員会において、事務局長を務めた石井伸之です。
本日は、午前10時30分より都市計画課長及び南部地域整備課長との南武線連続立体交差に関する一般質問打ち合わせ、午前11時より児童青少年課長、保育幼児教育推進課と学童保育及び保育園に関する一般質問打ち合わせ、正午からは市民の方と意見交換、午後2時には東地域の方より市民要望を受け、一旦帰宅して市議会通信191号の作成、午後6時からは第49回どんど焼き実行委員会に向けた準備、午後7時からは同委員会という一日でした。
国立市における塞の神どんど焼き実行委員会は、東京国立ロータリークラブ、東京国立白うめロータリークラブ、各種団体という形で実行委員会及び事務局組織を行っています。
つまり3年ごとにそれぞれの団体が担当するという形で行われています。
3年前の令和5年は新型コロナウイルス感染症が弱毒化しつつも、油断できないという状況だったかと思います。
感染防止の観点から、全ての飲食は取り止め、正月飾りの焚き上げをするという形で実施しました。
それでも、事務局長として様々な手配に終始しており、テンヤワンヤという状態でした。
また、国立市議会議員選挙直前ということもあり、選挙の準備は脇に置いて、とにかく第46回塞の神どんど焼きを無事に終えられるよう努力していたことを覚えています。
多くの方々に支えられて、無事に第46回塞の神どんど焼きを終えたと思ったところ、今年度東京国立白うめロータリークラブ社会奉仕委員長ということから、再び事務局長のお鉢が回ってきました。
貴重な得難い経験が出来ることを心から感謝したいと思います。
少しでも塞の神どんど焼きを盛り上げられるように、事務局長として精いっぱい努力したいと考えています。
関係各位のご協力をどうぞよろしくお願いします。
ちなみに令和8年の第49回塞の神どんど焼きは1月12日月曜日午前11時30分点火で、谷保第三公園にて実施することが実行委員会の中で決定しました。
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