■ケーキが“小型化”!? 物価高のクリスマス 素材の“パーツ売り”で価格を抑える提案も…
(TBS NEWS DIG - 11月06日 18:35)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8545819
ある商品にはそれぞれ主観的価値というものがあって、それを超える値段では誰もその商品を買わない。でもその商品の客観的価値を低めて値段を据え置いたら、客観的価値の低下が微妙な誤差の範囲内ならば、買う人は少しは出てくるだろう。
例えば、キャベツ1個は、普通150円〜200円くらいだから500円だと誰も買わない。キャベツ半分が150円ならば、少しは買う人が
出てくるだろうということだ。
でもこんな商売は、いずれ破綻すると思う。
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