画像1上のように床を見るとなんか細かい傷が見える。
光の当たり具合次第だけど、、。
何コレ?と思ったら、原因は画像1下の物干し台だった。
コイツの足がプラスチックながら画像2の左側のように尖っているのだ。
接地するところが面ではなく角になる。
これが移動時に先端が床を傷つけているのだと。。
なので尖っている部分を削って床への接地面を増やすことにした。
それが画像2の右側。
ピンぼけで分からないが画像3左が施工前。
面ではなく角が当たっている。尖っているものがあたるから傷になる。
施工後の様子が画像3右。
ま、これだけ面が当たっていれば圧力も分散するから大丈夫かなと、、。
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