シン・テロリンの星2025改
千葉県沖212海里にはテロリン島を造らず、3704m前方後円墳型・宇宙戦艦ポチョムキンの直径1852mの円盤部の上にテロリン城を築き、時速36�匚眦截隠牽毅横躇未巴狼絣特呂鮟箍鵑垢觧�にした。
大母艦マンコカパックは全長22・22mの前方後円墳型にして、東経140度の静止衛星軌道上に置く。
本体の長さ50・4m直径7・2m、太陽光発電パネル兼電波傍受アンテナを含めた幅108mのトンボ型人工衛星、メガニューラ、64基を高度200�夘誕�8�劼廼傍案纂�回させて、地球の全表面を常時撮影し、テレビ、FM、警察無線、携帯電話、の電波を傍受する。
メガニューラ1基が、半径1600�勸幣紊鮖1討任�、真下の6・25�兒擁�以上の物体を識別できる。
東経80度の静止衛星軌道上には全長926mの前方後円墳型・巡宙艦タマ、を起き、同じ型の巡宙艦ナチを東経20度、全長1852mの宇宙戦艦ポチョムキンを西経40度、巡宙艦マヤを西経100度、巡宙艦クマを西経160度の静止衛星軌道上に起き、巡宙艦は毎秒1千京回、宇宙戦艦は毎秒8千京回、大母艦は毎秒50垓回の演算ができる電子頭脳で、情報処理。
地球人類全員の現在位置を把握できる。
衛星が災害、事故、犯罪、戦乱、を察知した時は、高度1万6千mで地球上空を哨戒飛行している29m円盤4096機が、ミニスカロボコップまたはハイレグレスキューまたは御徒メイドロイドまたは救急救命メイドロイド、4体ずつ、675�兮人囘咼蹈椒奪硲澗里困帖▲▲轡�ロイド32体ずつ、を乗せて駆けつけて人命救助に当たる。
29m円盤は厚さ1・35mの鋼鉄の強度のカーボン同素体製で、4千キロワットレーザー砲8門を装備、救命救急手術室と集中治療室がある。
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