今から102年前の1923年9月1日に関東大震災が発生しました。
その日に因み9月1日は「防災の日」とされ国や各地の自治体などで大規模な防災訓練が行われています。
もちろん訓練が大切なことは言うまでもありませんが、実際に起こりうる様々な発災パターンを想定して適切な訓練を行うことが重要です。単独の災害でなく、地震と台風、地震と大雪など複数の災害が同時に襲ってくる事態も十分考えられます。
■「防災の日」 政府は南海トラフ巨大地震を想定した総合防災訓練を実施 大臣らは徒歩で官邸に集合
(TBS NEWS DIG - 09月01日 11:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?
media_id=266&from=diary&id=8457091
TBS NEWS DIG
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2140618
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