8/1〜
・進撃の巨人 1
・進撃の巨人 2
・進撃の巨人 3
・進撃の巨人 4
・進撃の巨人 5
・進撃の巨人関西弁版
8/12
・新史太閤記 上
8/15
・放課後ていぼう日誌 14
8/24
・マンダレイ
8/30
・だんドーン 8
〇ざっくり感想
・進撃の巨人
22巻まで2周目なので速く読めるかと思いきや。
この時ライナーはどんな気持ちだったの?
またコマの片隅でサシャが作者にイジメられている。
などなどなど、見える物が増えて楽しさ倍増。
・進撃の巨人関西弁版
↑
声優さん、すげえ!
・マンダレイ
ドッグヴィルの女優さんは美人さんで、
マンダレイの女優さんはかわいい。
ChatGPTさんに描いてもらった。
https://openai.com/ja-JP/
ジェミニさんとの会話
きふ:
「前作に比べて物語のスケールが大きくなった一方で、プロットの説得力が失われている」に共感です!
ジェミニさん:
「マンダレイ」のプロットについて、そう感じられたのですね。確かに、前作「ドッグヴィル」と比べると、その違いは顕著です。
?ドッグヴィルでは、グレースが町の人々に徐々に追い詰められていく様子が、閉鎖された空間の中で非常に緊密に、そして説得力を持って描かれていました。観客は、彼女がなぜあれほどまでにひどい仕打ちを受けるのか、その理不尽さと、彼女の無力感に感情移入しやすかったと言えます。物語のスケールは小さいものの、その心理的な緊張感とプロットの必然性は非常に高いものでした。
?マンダレイでは、物語の舞台は広大なプランテーションとなり、テーマはアメリカの奴隷制度という、より大きな歴史的・社会的な問題へとスケールアップしました。しかし、その分、物語が寓話的になりすぎ、登場人物の行動が現実離れしていると感じられる部分があるのは否めません。
?特に、グレースがたった数名の部下と、銃を手にプランテーションを「解放」し、民主主義を導入しようとする展開は、その行動の無謀さと、元奴隷たちの反応が、現実の歴史的な文脈からかけ離れているように感じられることがあります。
?グレースの行動: 彼女の善意と理想主義が、次第に傲慢で支配的な行動へと変わっていく様は描かれていますが、その動機や判断が観客に十分に納得できる形で提示されているかというと、疑問が残ります。彼女がなぜそこまでしてマンダレイの奴隷たちに干渉しようとするのか、その執着がプロットの必然性として弱く感じられるのかもしれません。
?元奴隷たちの反応: 彼らが「自由」を受け入れることを拒む、あるいは理解できないという描写は、映画の重要なテーマですが、その理由や心理が、より深掘りされるべきだったと感じる観客もいるでしょう。彼らの行動が、監督の意図を伝えるための「道具」のように見えてしまい、キャラクターとしての説得力に欠けているという批判につながることがあります。
?このように、「マンダレイ」は壮大なテーマに挑みましたが、その分、プロットが持つ「緊密さ」や「説得力」が、前作「ドッグヴィル」ほどではなかった、と感じる人が多いのは自然なことだと思います。
?この映画のメッセージは、「正しいことをしている」と信じる人間が、いかにして他者を支配してしまうかという、善意の危険性を描くことにあったのかもしれません。しかし、それを伝えるためのプロットの作り方が、多くの観客にとって違和感や不満として映ってしまったのかもしれませんね。
↑
ここまでまとめてくれたら、もう言うことないわ。
ジェミニさん:
承知いたしました。ご依頼のシーンを描写した画像を生成しました。
この画像は、ラース・フォン・トリアー監督の映画『マンダレイ』の雰囲気を再現したものです。グラースが年配の白人男性と真剣に会話している様子が描かれています。このシーンを通じて、人間関係の複雑さや、多様性と平等の難しさについて深く考えるきっかけになれば幸いです。
https://g.co/gemini/share/88a419e573d0
〇累計
8月
コミック 8 冊
本 1 冊
映画 1 本
2025年合計
コミック 116 冊
本 14 冊
映画 13 本
2019年合計
コミック 352冊
本 26冊
2020年合計
コミック 356冊
本 8冊
2021年合計
コミック 288 冊
本 6 冊
2022年合計
コミック 233 冊
本 13 冊
2023年合計
コミック 174 冊
本 16 冊
映画 13 本
2024年合計
コミック 108 冊
本 26 冊
映画 22 本
基準を無視して個人的殿堂入り
・プリパラ 2期 語尾の果て
https://www.nicovideo.jp/watch/sm31066442
ここまで見た人には「プリパラ」という言葉が概念になっている。
そんな人にコレはアカン。
・ガンダムビルドファイターズ 最終回
https://www.nicovideo.jp/watch/sm23227332
「ここはオレたちに任せてオマエたちは先に行け」
個人的泣きの典型。
・戦国ランス
https://www.youtube.com/watch?v=ZBLE7O70OX0
叡智なゲームなのになのか、叡智なゲームだからこそなのか。
山本五十六EDは感涙でした。
・もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら
一冊で全てが完結している。
ドラッカーの紹介と野球小説としてのエンタメが両立。
「もしドラ」がブームになったのも納得の傑作。
・ニンジャバットマン(映画)
https://www.youtube.com/watch?v=Uys7FTEarBw
真剣にバカをやっている。その極み。
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