映画『ヒグマ!!』公開前に“異例”の声明 社会的背景を踏まえ制作意図説明「現実の状況を軽視するものではありません」
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8453892
熊がのんびり家でおっとりした親切で良い奴キャラの影響でか日本でも、熊への警戒心ゼロなヤングが増えてるって言うのがあるようですけれど、熊が凶暴で強くって倒したら俺は強い男だー!!って言うアメリカン・クレイジーマッチョイズムの所為で熊ハンティングが酷くなってアメリカクロクマとか弱い種を撃って殺して首実検みたいなのが増えた事への対策みたいな面もあるんだそうで、日本で鵜呑みはいけない。
もちろんヒグマもツキノワグマも人の数倍から十数倍の強さだから、危険だし殺すのにも苦労しますからやっぱりクマがかわいそー!な感情論だけじゃあ上手くいかないしアホな観光客が餌付けをして人間の食事や生ゴミが食えることを教えてしまった事、序でに人間が容易に狩れる獲物だって教えちゃった事を一番非難しないとダメだけれどね。
駆除に動く自治体はそう言う身勝手我儘なクソ人間の被害者だって言う現実を見て文句言うならアホな観光客なクソ人間への非難をするのが先なのじゃよ。
大体、容易に餌を貰えるからクマも大人しくしてるだけで人間なんてあいつらから見たら停止した木偶ですわよ。
家猫ですら、人間がどんなに早く動いても良くてスローモーション、普通はコマ送り、最悪並べた写真状態だそうですからね。
動き出した瞬間から最大出力出せる動物相手に人間のお気持ちなんて、

ですわよw
まあ、だんだんと都心に向かってクマも進んでるみたいだし、都市部でクマが現れて人が襲われた時同じ様に言えるか都会の人間の度量がこれから試されますよ!!w
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