今日は映画『また逢いましょう』を見てきました。
ケガをして半身まひになった父親のリハビリで介護施設に行き、他の施設利用者や職員の人たちと交流する映画です。
映画内容はさておき、好きな女優が主演だから見に行きました。
大西礼芳は美人さんやな〜。ペロペロ
東海地方では今日から公開で、東海地方では唯一上映している「ナゴヤキネマ・ノイ」に行きました。
ビルの2階にあって、スクリーンは1つ、一番前の席はなんと座椅子でした。
たぶん、おばあさんがワンオペでやっていて「TOKYO MERを上映しているか?」と電話がかかってきたようなのですが上映していない旨を伝えたあとすぐにお客さんが入って来て「今忙しいので」って言って電話をガチャギリしたのが面白かった。
飲み物の持ち込み可でしたが、ドリンクホルダーはなく、50席くらいあってお客さんは20人くらいでした。
TOKYO MERを上映したほうがお客さんは来ると思うけれどマイナーな映画を上映するのは何か理由があるのでしょうか。
新人監督を応援したいとか、映画の上映権利?が安いとか。
おわり。
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