■「友達がいないから」と10年我慢した女性、家を物色するマウントママ友に膨大な手紙で絶縁
(キャリコネニュース - 08月17日 06:20)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=210&from=diary&id=8436639
最近分かりましたが人間関係を上手く築けない人の大部分は自分自身や他人の「過去に拘る」になります。
誰もがあの時こうしていれば…と思ったりはしますが下手な人の場合 過去の拘りが強すぎて未来を見ていません。
他人が過去に犯したミスを攻め自身のミスをいつまでも悔やみます。
失礼ながら心的に病んだ人やメンタルの病気を患っている人もそうだと思います。
過去の歴史は変える事ができません。
しかし過去しか見えなければ価値観がズレているし視野が狭い。昔の尺度でしか生きれません。
私の親類でAさんという老女がいます。彼女がその典型的なタイプで(私が幼い頃から)話をすると「あの時こうだった」「昔こんな事があった」と言う人で自身や子供の将来については何も語らない人でした(・・;)
時としては私が過去に犯したミスをネチネチ言う人だったので小さい頃からAさんには違和感を感じ嫌いな人でした。
また成長してから気がつきましたがAさんに友人や仲の良い仲間は0で親類は皆がAさんを嫌い避けていました。
このように過去に拘る人は周りにも不快感を与えるのでドン底へ落ちます。
本当に強い人や人間関係の能力が高い人は過去のミスを反省し未来や今を生きようとします。なので人に対し優しさや思いやりを持てるし心理的に豊かな人生を歩めるのではないでしょうか?
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