そういう変な隠し文を紛れ込ませているので
この産経の記事自体が胡散臭くなるのだ
オールドメディア全体が総務省からなにかを握られているとしか思えない。
選択的夫婦別姓なんか、喫緊の最重要課題とか先月まで言ってたくせに
今どの政党も言わないだろ。
あいつらスパイなんだよ。
自民党までスパイ党になり下がったのは、公明党の意向が強いらしい。
公明党の運動票がなければもう当選できない状態にまで浸食されたと
右派は裏金で追い出されているのでもう左派しかいない。ボスは岸田。
麻生さんは両手両足がない
さて最近の意味不明の森山幹事長の発言だが
面白い話が出てきた。
森山幹事長は選挙区の献金で脱税の疑いがあり、それを国税庁を通じて
財務省から通達を受けた。
これで財務省に逆らえなくなり(だれでも自分の家族はかわいい)
娘に選挙区を相続させたいので表ざたにされたくない。
そこでお互い娘を同伴して、石破総理にあった。
その翌日、石破の消費税は下げられない発言が出た
二人とも娘に選挙区を相続させたい、のもあり、
石破もまた税の穴を国税庁に握られたという。
もう財務省に盾突けない。
森山幹事長は参院選後に惨敗の責任を取り、表向き引退する。
その裏で娘に後釜を譲ろうというわけだ。
石破も9月までやるかどうか、結果次第であやしいので(トランプにやめろと
言われたも同然、参院選でまけたら何もできなくなる)
8月に同じようにやめる可能性が高い。
これが本当なら(かなり本当らしいが)国税庁と言うのはNSAのような
役割を担っている。その上に財務省(CIA)がいると
もうひとつ私の友人の父に実際にあった話をしよう。
彼は官僚上がりで、地域の政治家になろうとしていたが、
ある日突然税務調査を受けた。地方税務署の総動員体制でうけて
灯篭の下まで調べられ、古い人なのでやっていたのだろう
現金が見つかった。(あらかじめ埋められていたかはわからない)
それで脱税で告訴され、政治家の夢はついえた。
日本国では、なにもなくとも税務署は政治的な意図を汲んで税務調査と言う
醜聞をつけて世間的な評判を落とすことができる
国税庁は公的なスパイ機関としても使われているという事実だ。
そういえば数日前も前澤さんの会社の申告漏れがでていたな。
政治的な動き(イーロンマスクのような)を警戒しているのだろう
まっしろで議員を続けられればいいが、そうもいかない人間を
あえて要職につけるあたり、政治家というのは表から見ていると
わからないことが多いのだと思う。
しかし2022もそうだったのだが、困った末の陳情先に
立民をたよるという頓珍漢な人々が多いのに驚いた。
まだ信じているのが信じられない。
立民にいた陳情を聞いて動いてくれるような議員は党から
すでに追い出されている。
選択的夫婦別姓だけを推し進めろ、でないと公認しないと言われてキレたらしい
だから選択的夫婦別姓だけを押すか、それを減税と言い換えた候補者しかいない。
立民の減税という言葉を夫婦別姓に置き換えてみると
彼らの本音が見えてくるので一度試してみるとよい
■「小泉劇場」農村から不信感=立民、自民離反票に照準―参院新潟選挙区ルポ【注目区を行く】
(時事通信社 - 07月11日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8387354
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