■「バケモンだー!」と叫ばれても笑顔でオムツ交換。お笑い芸人・安藤なつ(44)が語る介護現場での20年
(日刊SPA! - 07月09日 09:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=81&from=diary&id=8384217
去年ですが、介護芸人というイベントがありました。
本当に適切ながらも尖ったイベントで、
倉田真由美さんの作画で漫画化もされた原作の、マッハスピード豪速球のさかまきさん、
介護リーダーとして介護事業所の経営、採用にも関わってるぽ〜くちょっぷの関さん、
当時解散前の、スーパーニュウニュウだった頃の大将さん、
門外漢ながらも話を丁寧に聞き、最後の最後にやってしまったMCの火災報知器小林さん
東京お笑い界の若手有望株が勢揃いする中、
彼らをまとめ、みんなで「介護福祉士」の資格取得までしようと声をかけてたのが、
当然M-1ファイナリストになった後の、安藤なつさんでした。
高齢者介護だけでなく、親戚が障害者介護の事業をされてて、そこでアルバイトをしていた、今よりも労働環境が厳しかった両方の介護の話をしてくれた安藤なつさん、
本当に介護の講演会で回れるんじゃないかと思うくらい、介護について話を聞かせてくれたことがあり、
今回のインタビューでは、親戚の事業所での話をイベントよりも詳しく話してくれています。
ほんとに、バケモンだー、はひどいけど、
受け止めて消化してそっと返す安藤さんの仁、人柄は、話を聞いてるだけで良いと思います。
滅多にないけど、たまにメイプル超合金のネタを見ることができるとさらに深く安藤さんの人柄を味わえるのは良いと思います。
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