今日は上野の国立西洋美術館で開催されている「西洋絵画、どこから見るか?―ルネサンスから印象派まで
サンディエゴ美術館 vs 国立西洋美術館」へ行ってきました。
以下はHPからの転載です。
本展はサンディエゴ美術館と国立西洋美術館の所蔵品計88点を組み合わせ、
作品をどのように見ると楽しめるかという観点から、
鑑賞のヒントをご提案します。
サンディエゴ美術館から出品されるジョルジョーネやサンチェス・コターンなど、
世界に冠たる傑作を含む49点はいずれも日本初公開。
ルネサンスから19世紀末までの600年にわたる西洋美術の歴史をたどりながら、
ひとりひとりの 「どこみる」を、ぜひ会場でお探しください。
転載ここまで。
これは展覧会名に惹かれて行ったと言っても良いと思います。
企画の勝利ですね。
時代に沿って西洋絵画の流れを説明して見どころを教えてくれています。
また、全作品写真OKなのも珍しかったです。
お昼を上野のアトレで食べて、OSドラック、小島屋と寄って御徒町から帰ってきました。
左は国立西洋美術館
中はすぐわかるエル・グレコの絵
右はへぎそばセット
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