工場の中に排水路が通ってるんだけど
木の蓋がボロボロになって
ダメだと言う事で
社長から「お前治せ」と有り難いお言葉・・か?
溝の両側の蓋をかけるところの高さが
場所によってでバラバラ・・・
なんとか木の板を敷いて
高さを合わせて奇麗に出来たと思ったら
社長がその上をリフトで爆走して
一部吹っ飛んでしまった・・・
仕方がないので
今度は蓋を何枚か連ねて
釘でしっかり留めて
試しにリフトで何往復かして
大丈夫なのを確認して作業終わり。
本当はもっとしっかり作り直したいんだけど
あと2〜3年持てば良いかなと
手抜きでした。
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