■驚速マクラーレンのノリスがポール・トゥ・ウイン。大健闘の角田裕毅は戦略に泣く【決勝レポート/F1第1戦】
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=186&from=diary&id=8241102
予選で思った以上にマシンが仕上がっていて「これが本当にタウリなのか…」と思ってたら、雨絡みのレース戦略でハズレ引いて「やっぱりタウリだ」。実家のような安心感。まぁ判断ミスったのはブルズだけではないので、頭タウリとは言わないが。
ローソンは予選ミスってダメ、決勝もミスってリタイアだった。先の日記でも書いたけれど、アルバートサーキットで走るのは初めてでも、23年24年と途中参戦しているのでF1自体には慣れている。せめて完走は欲しかった。
記事にもあるとおり、ハジャーはフォーメーションラップでコース外に吹っ飛んでいってリタイア。まぁルーキーで開幕戦だとミスあるのは仕方ないし、あんな男泣きに泣く姿を見せられたら責める気にもなれない。切り替えて次に行こうとしか。
フェルスタッペンはノリスと競り合って2位。よくあんなマシンでマクラーレンと勝負できるなと。こんなデタラメなドライバー相手に、一定の差でおさめろとかいわれているローソン。地獄感あるなと。
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